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2013年10月29日 星期二

e-recipe食譜:とろ~りチーズとゴマのおやき (加味起司和芝蔴的煎包)

とろ~りチーズとゴマのおやき

(引用自:http://erecipe.woman.excite.co.jp/features/20131028/01.html )

材料:(4個分) 

<生地>  小麦粉  麵粉  100g、強力粉  高筋粉  20g、塩  小さじ1/4、熱湯  熱水  60~70ml、 ゴマ油  麻油  適量、きんぴらゴボウ(市販品)炒熟牛蒡  80g、黒ゴマ  黑芝蔴  適量、白ゴマ  白芝蔴  適量、スライスチーズ(溶けるタイプ)起司片  1枚、サラダ油  沙拉油  適量。

準備:

1. ぴらゴボウは粗く刻む。  炒熟牛蒡切粗粒。

2. 黒ゴマと白ゴマはボウルに合わせておく。  黑芝蔴和白芝蔴合在一起備用。

3. スライスチーズは4等分しておく。  起司片切 4 等分。

作法:

1. <生地>の材料を入れたボウルに熱湯を加え、菜ばしで全体に混ぜる。粉っぽさがなくなったら生地がなめらかになるまで手でこねる。ひとつにまとめてボウルに入れ、ラップをして約1時間休ませる。熱湯は少しずつ足して様子をみてください。  在碗裡放入麵糊的材料,加入熱水、用筷子全部拌勻。攪拌至看不到粉類,麵糊變得柔軟,用手捏塑整理成糰放入碗中,包上保鮮膜置放約 1 小時鬆弛。

 (ヒント)生地のかたさをみて粉の量や熱湯の量を調整して頂くと生地が扱いやすくなります。  麵糰太乾時調整粉的量和熱水的量,是一個極為容易處理的麵糰。

2. (1)を4等分して、丸めなおす。  把 1. 分成 4 等分,捏成球狀。

(ヒント)生地がべたつきやすい場合は台の上に打ち粉をして下さい。  麵糰不好操作時,在案板上撒些手粉。

3.  とじ目を上にしてきんぴらゴボウが入るくらいに丸く広げ、真ん中にきんぴらゴボウをのせて巾着のように包む。とじ目を下にして軽く上から生地を押さえて平らに形を整える。生地の表面全体にサラダ油をぬり、ゴマをつける。残りの生地も同様に行う。  (接縫在上) 把球形麵糰壓成圓餅狀,在上面放上炒熟的牛蒡,把炒熟的牛蒡置中,像包巾一樣包起來。 (接縫在下) 輕輕地把麵糰壓平整形。在麵糰的表面全部塗上沙拉油,撒上芝蔴。剩餘的麵糰也同樣地包好。

4. ゴマ油を中火で熱したフライパンに(3)を並べ、両面に焼き色をつける。  平底鍋倒入麻油加熱,排入 3. ,煎烤至兩面上色。

5. 焼き色がついたら分量外の水をおやきの1/3くらいの高さまで加え、生地の上にスライスチーズをのせて水分が少なくなるまで蒸し焼きにする。  煎烤上色之後,加入分量外的水,至煎餅的 1/3 高度,在麵糰上面放上起司片,蒸烤至水分收乾。


以麵糰的專有名詞來說,這是一個燙麵,一般也用來做一些煎包,或是家常烙餅的麵糰。最後在鍋裡加了水,所以是用水煎的方式,和水煎包的作法類似。這個成品看起來很像麻糬,但其實只是用麵粉作出來的煎包。

最近一直在逛這個網頁,雖然覺得裡面的料理都很簡單,但確實有些新意,有時候做料理是這樣的,同樣的作法可能做過數次,但總覺得吃來吃去都是同樣的口味,變換一下食材可能就會引發不一樣的學習興趣。去逛書局時,也發現有類似專題式的食譜,大概是因為韓流的關係吧,有很多食譜書都集結了各式煎餅的作法,但在各國好像都有這樣的吃法,把麵粉加上水調成麵糊,加上自己喜歡的配料煎成餅,其實簡單做就很好吃。

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